チョイ前のパソコンでもブルーレイが見たい!!!
ブルーレイが見たい!
低スペックのパソコンでもブルーレイを再生ができる!!
詳しく紹介しています。
用意しておきたいもの
ブルーレイドライブ
ドライブ外付けキット
ブルーレイ再生ソフト
上記フリーソフトを入手するには、インターネット環境が必要です。
メモリについて。
メモリは安い!買っておいて損はない。
メモリには、以下の世代があって物理的に取り付けられる規格があります。数字が上がるとメモリクロック上限が上がると思ってください
つまり、互換性があるなら(動くなら)、赤文字のメモリにしたほうがいいということです。
オーバークロック用の耐圧メモリに手を出すよりお得です
SDRAM
PC100
PC133
DDRメモリ
DDR 266(DDR2100)
DDR 333(DDR2700)
DDR 400
(DDR3200)
DDR2メモリ
DDR2 533(4200)
DDR2 667(5300)
DDR2 800(6400)
DDR3メモリ
DDR3-1066(8500)
DDR3-1333(10600)
DDR3-1600(12800)
DDR3-1800(14400)
DDR3-2000(16000)
DDR3-2133(17066)
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マザーボードのBIOSでベースクロック( FSB )を変更します。
例えばCore2 Quad Q6600の場合、定格では266MHzx9倍の2.40GHzで動作します。外部バスクロック(FSB)は266MHzx4倍の1066MHzです。
倍率は固定なのでベースクロックの266MHzを変更して333MHzとします。これは説明のための例であり、333MHzでは壊れるかもしれません。すると、CPUは333MHzx9倍の3.0GHzになり、外部バスクロックも1333MHzと、ランクが上のCPUになります。
しかし、これだけでは、他の機器の動作クロックも上がってしまうので、メモリはDDR2-800を使用しているのならメモリの設定を1ランク下げて800MHz以下になるようにします。その他、PCIなど固定できるバスクロックもベースクロックに影響されないように固定します。PCIなら33MHz、PCI-Eなら100MHzです。固定できない場合はベースクロックの上昇に比例してこれらのクロックも高くなってしまうため、接続した機器が正常に動作できなくなる原因となります。マザーボードによって自動調整される場合もあります。
マザーボード、CPU
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